日報:13/01/10 『復活しました』

  • 2013年1月10日

新宿区の中の西新宿で名刺製作しています。

木曜日担当のkumiです。
去年は毎日書いていましたが、今年からは毎日担当が変わることになりました。
なぜ毎日書くのをやめて、更新が途絶えたかというと、具合が悪かったからです。

10月から最悪の状態になり、仕事をするだけで精一杯で、ブログを書く余裕がありませんでした。
そのため更新できませんでした。

kumiは具合の悪さに会社を休むこともありました。
ある日、辛くて会社を二日休みました。
絶望した二日間をすごしたkumiは明日こそ会社に行かなくてはと思い、夕方テレビで天気予報を見ようと思いました。
そらジローがそろそろみれると思ったのです。

テレビをつけたら、上野のアメ横の特集をやっていました。
アメ横には外人さんが多くお店を出しているそうです。
アメ横のケバブ屋さんが紹介されました。

陽気な外人さんがお店をやっていました。
ある時、売上が落ちてしまいました。
でも外人さんはめげずにお客さんを呼び込みました。

kumiはその姿に元気をもらえました。
そして明日は会社に行こうと思いました。
そしていつかこのケバブ屋さんに行こうと思いました。

12月になって、年末に会社に帰りにお肉の塊をみました。
お肉の塊をけずっているひとがいます。
おおっ、これはもしかしてと思いました。
そこで某所でこんなことをつぶやきました。

『お肉のかたまりを削っているのをみました。ケナフというものですね』

kumiは本物が見れたと喜びました。
次の日、chiyoさんに言いました。

kumi「帰りにケナフみたんです」
chiyo「? なにそれ?」
kumi「お肉の塊削るのですよ」
chiyo「ケバブ?」

あっ、いいまつがえた。
ケバブってテレビでみたのに、ケナフってまつがえた。

上野のケバブを食べに行くのが夢だったのに、まつがえてしまった。
外人さんに申し訳ないです。
kumiは猛省いたしました。

本物のケバブを食べればまつがえないはずです。
年内に上野にケバブを食べにいきます。

ちなみにケナフは紙の原料だそうです。
ケナフとケバブ似てますね。
だからまつがえたんですね。
 
 
今日、yasukoさんがブランチュールを買ってきてくれました。
これが本物だと感動しました。

先日yasukoさんがブログにかいていましたが、kumiはブランチュールとアルフォートをまつがえました。
引出しのなかにお菓子があったので、ブランチュールあるんですよと言って、引き出し開けたらアルフォートでした。
同じブルボンのお菓子なのでまつがえたようです。

これがブランチュールです。

これがアルフォートです。

どちらも美味しいお菓子です。
 
 
まつがいの多い日々ですが、今年は気をつけようとしたら、新年早々二重にまつがえました。
この話はネタがなかったら来週書きます。
社長に「○○○、○○○」とからかわれました。