先日、まるみを「コトノネ」さんで取り上げていただきました!
内容も5ページと、かなり読み応えのある内容となっております。
障がい者採用をスタートさせたターニングポイントや、
始める前と始めた後で、どのように会社のあり方や、人に対する接し方が変わってきたのか。
今、まるみが大切にしていることは何なのか。
そういったことが、日々のやり取りの描写からひしひしと伝わってくる記事です。
コトノネさんは以前から読んでいるのですが、大切な物事が良い方向に、静かに、移り変わっていくことを、いつもすごく丁寧に表現してくれる媒体です。
そんなコトノネ節からまるみの空気を感じて頂ければ幸いです。
年月を経ても「震災から障害者施設や移行支援施設が復興する一助になれば」という創刊のきっかけが、変わらず受けつがれていると心から感じますね。
まるみもこれまで会社を続けてきた中で、震災ではないのですが、危機を迎えても立ち直ってきたという経緯があります。
そんなところがひょっとしたら、コトノネさんの理念と親和性を持っているのかもしれません。
皆さんも是非お手に取ってみてください!
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フルで記事を読むことは出来ないのですが、写真をご覧になることができます。